2008年7月28日月曜日

宅飲みという名のグチ大会

サークルの同学年全員集まってHK宅で
グチ飲み大会。

ネタはもちろん某部長関連。
某事件や、今までの体制について

某事件についてはあまり深くならないように書こうか
初見の人がそれとなくつかめればいい程度。
まぁ1年生とかココ見るはずもないと思って

(1)
その事件はとあるカップルが部室内でカップルなら
深夜的と表現できる行為をした事。
6月で時間は20時を回っていたと推定される。
場所は部室内で一番ふかふかのソファーと考えるのがベター

この件について突っ込みどころは多々あるが、今日は2点だけ。
1.その行為に至ることは仕方がない。どこのカップルだってやってる。
  それは良いとして問題は場所にある。皆の共有施設で行為に至る。
  その時に共有物を使う。
  この件については皆が口揃えてバカじゃないの?ありえねーと漏らすが
  そんなレベルじゃない。最悪崩壊の危機。部長バッシング

2.何故これが皆に知られているか
  それは男がとても厨二病患者である為である。
  彼はいい年しているが、恋愛については厨房並の思考力。
  初の行為に至るのは嬉しく思ってたのか、ベラベラとバイトの後輩であり
  サークルの後輩であるOK先輩に漏らしてしまった。
  そしてそのOK先輩は1番の内容も含め怒り、僕らに情報を回し
  徹底的に抗議と今に至る。
  いろんな意味で女が可哀相だ。嫌いだけどねあの女

これだから俺はもう部会くらいにしか部室に行っていない。
もちろん例のソファーで転がることもない。汚い。不潔。

(2)
このサークルは大会等で何かと参加を強要させられることが多い。
理由は、徹底的が実力の向上。絶対的入賞数の低さ。

果たして強制的参加に参加者本人のやる気は出るのか?
否、精々消化的参加だろう。そんなのじゃ士気の低下に繋がり
結果的に成績は収めれないことは目に見えている。
練習したりするのは結構だが毎日毎日は精神的、肉体的に疲労が募るばかり。
だから2日に1回程度の練習で良いのではないかと俺は思う。

それに参加の強制もどうにかするべきだ。
他大では強制参加はレシテくらいで、他はどうかというとそうでもないと聞く。
まぁ、それでもあの部長に言っても聞かないんだろうけどな。
正直堪忍袋の緒が破裂しそうなのです。今
某夫妻なんか授業の一環でオーストラリアへ行くことになっているが、今度の
大会のスピーチの原稿を学内選考会までに完成させることを強制している。

寧ろ彼らについては参加自体大変なことではないか。
まず、通信手段だ。
メールの機能を持つ携帯電話を持っていったとして、果たしてオーストラリアで
使えるのかどうか、ネット・ワープロ等のパソコン環境はどうなのかが重要だ。
これがなければ原稿を作ろうにも作れない、送信できない。受け取れない。
だから最初からこう考えるべきだ。
彼らは出場を辞退させるべきだと。なのに部長はそれを跳ね除けた。
理由は、過去に海外へ行ってちゃんとこなした人がいる だそうだ。
正直第三者の意見はあてにならない。それに部長も海外研修は行ってないので
先述の過去の人が出来たということを鵜呑みにしすぎなのだ。

あと問題はその2度と無いチャンスを
サークルで潰しかねないかと危惧している。
何度も持ち出すが海外研修へ行って尚且つスピーチの原稿の作成を同時に行った人曰く
旅行と変わらんと仰ったそうではあるが、自分たちが体験していないため
程度がわからないのだ。もしかしたらその海外へ行った人がハイパー超人で
仕事量が異常だとかもするかもしれないから余計わからん。
そんなこともあるし、学校生活のオマケでもあるサークル活動が
講義より優先していいのか?と思うだろ。
一般的なのは
講義>>>>>>>>>>>サークル であるが、
某部長思うに
サークル>>>>>>>>>講義 である。

流石にこれは無い。
寧ろあの人は最初から
サークル>>>>>>>>>講義ではあるが、それを他人に押し付けているに過ぎない。

あー長くなってきた。
とりあえず後日図にして冷静に分析してみよう。
その上で部長を叩くか。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

討論(?)の中身まとめてくれてサンキュ。実際みんなの意見をまとめれた訳では無いけど、みんなの気持ちをまとめるのは出来たと思う。一人残らず、な。
まだまだ戦いは長いなー。頑張っていかぬば!